作品紹介
「奇跡の化石」
第1部①
制作年=2023年 時間=19分 ジャンル=コメディ
地域=岐阜県瑞浪市 制作=瑞浪市
スタッフ
監督・脚本= 日座裕介
エグゼクティブプロデューサー= 別所哲也
映像原案ワークショップ講師= 田丸雅智
キャスト
戸畑心 池田成志 伊藤允一 安藤佑介 化石ダンサーズ
あらすじ
予告
WEB
都会から瑞浪市に引っ越してきた女子高生の釜戸るいは、都会の生活を諦めきれず、いつもスマホばかり見てSNS で毒づく毎日。 化石博物館で課外授業があった日の帰り道、スマホを博物館に忘れて取りに戻った際、ひょんなことから「パレオパラドキシア」の全身骨格の化石を見つける。そこからるいの不思議な体験が始まる…
イントロダクション
瑞浪市内にある地域資源を発信することで、市民のシビックプライドの醸成と、本市の認知度向上を図り、関係人口の創出及び定住人口の増加に繋げることを目的に制作。 将来を担う若い世代が関心を持ち、共感を抱く映像とするため、本作の原案については、市内の若者を対象とした市民ワークショップの上決定しました。
「KAMIOKA VENREGERS」
第1部②
予告
制作年=2022年 時間=19分 ジャンル=ドラマ・コメディ
地域=神岡(岐阜県飛騨市) 制作=studiotoshi
スタッフ
監督・脚本・編集= 吉木敏博
撮影= 吉田智貴 録音= 田中拓朗
キャスト
霜出忠一 中田行則 梶山光治 中齊正樹 岩垣章子
あらすじ
岐阜県飛騨市神岡町の観光スポットである「レールマウンテンバイク、ガッタンゴー」 そのスタッフのところに爆弾を仕掛けた!と電話が入る。記念行事前に表沙汰になる事を嫌った理事長はある組織に解決を依頼した!それは期待感ゼロ!
の奴らだった。
イントロダクション
神岡町づくりネットワーク、設立20 周年のお祝いの席で披露する為に作った作品です。70 歳を超えて初めてお芝居をする人や全員素人の平均年齢還暦以上のオジサン達が熱い思いで作った作品です。
「ココロ、オドル -OKINAWAN BLUE-」
第1部③

制作年=2019年 時間=39分 ジャンル=ドラマ
地域=沖縄県座間味島
制作=株式会社ファンファーレ・ジャパン
スタッフ
監督・脚本= 岸本 司
エグゼクティブプロデューサー= 島袋 武志
プロデューサー= 神山 繁
撮影= 小橋川 和弘 音楽= 迎里 中
キャスト
加藤 雅也 尚玄 池間 夏海 新垣 晋也 吉田 妙子
予告
あらすじ
妻が不倫相手と島を出てしまい、残された娘とぎこちない生活を続けるサバニ船職人の男のもとに、妻の不倫相手が現れたことで起こる家族になれない父と娘の物語。
イントロダクション
沖縄にこだわり、どれも自然や人のパーソナリティーを表現したもので、沖縄に帰りたく( 行きたく) なる映画です。 沖縄県慶良間諸島の美しい自然を背景に、不器用ながらも愛を求める家族の物語を描いた映画。2019 年第20 回ハンブルク日本映画祭にて審査員賞受賞!その受賞作品の1 話を短篇として編集し出品しました。